見守りが必要な世帯(おおむね70歳以上の高齢者世帯や障がい者世帯等)の皆さんが、住み慣れた地域で安心して暮らせるよう、定期的に地域のボランティアさんから訪問していただき、安否の確認やお話し相手など孤独感の解消を図ることを目的として実施するものです。
自治会・町内会や民生児童委員、地域のボランティア団体などが中心となって友愛訪問を実施するグループを組織していただき、月1回以上、定期的に利用者宅を訪問していただき、話し相手などをしていただくことで、利用者の安否の確認や孤独感の解消をすることが目的です。
訪問の手段として、乳酸菌飲料(7月及び8月は化粧石鹸)をボランティアさんから利用者宅へ届けていただきます。
実施団体は、毎年度末に事業実施報告と翌年度の申請をしていただきます。
※申請・報告様式等必要書類は下記よりダウンロードしていただけます。印刷してご利用ください。